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東京顕微鏡院とは

当法人は1891(明治24)年4月1日に細菌学者遠山椿吉博士が開設した東京顕微鏡検査所が発祥であり、2011年4月1日に創立120周年を迎えました。
私たちは、食品と環境の安全性に関する検査や公益活動等を通して社会に貢献しています。

食品と環境の安全性に関する検査事業

食品、水、空気などの幅広い業務にお応えします。

公益事業

遠山椿吉賞の運営、セミナー、シンポジウムなど普及啓発活動のほか、学術振興や研究助成など、創業の精神に基づいてバランスの取れた公益事業活動を行い、医事衛生の進歩と公衆衛生の発展をはかり、人びとのいのちと環境のために貢献します。

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