レジオネラ属菌検査
レジオネラ属菌遺伝子検査法が「レジオネラ症防止指針 第3版」に収載されました
「レジオネラ症防止指針 第3版」(平成21年3月財団法人ビル管理教育センター発行)では従来の培養法の補助検査法として、遺伝子検査法の迅速性が非常に有用であると位置づけています。
当科学センターでは遺伝子検査法のLAMP法によるレジオネラ属菌検査を取扱っております。
検査
感染源を特定するためのスクリーニング、施設の営業停止後の再開の決定など
検査法
- LAMP法 / 4営業日後
- 培養法 / 6日~11日営業日後
緊急の場合の対応として遺伝子検査法によるレジオネラ属菌検査を有効的に活用してみませんか!
お問合せ
財団法人 東京顕微鏡院 食と環境の科学センター 営業部
〒190-8535 東京都立川市高松町1-100-38
TEL:042-525-3176/FAX:042-525-3645
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