メディア掲載情報

東京顕微鏡院が雑誌・テレビなどで紹介された内容をご紹介しています。
詳しい内容は各出版社・テレビ局等にお問い合わせください。

2016年度

  • 『病院新聞』(平成29年3月30日発行)
    ・「遠山椿吉賞 第5回 健康予防医療賞」募集告知
  • 『ジャパンフードサイエンス』(平成29年3月5日発行)
    ・「遠山椿吉賞 第5回 食と環境の科学賞 受賞者を表彰」※2月7日(火)開催の授賞式の模様
    ・この人と語る30分「世界中で安全な飲用井戸水を」※受賞者 加藤昌志先生の紹介
  • 月刊HACCP』(平成29年3月1日発行)
    ・「東京顕微鏡院、こころとからだの元氣プラザが遠山椿吉記念 第5回「食と環境の科学賞」の授賞式開催」
  • 『水産経済新聞』(平成29年2月13日発行)
    ・「食と環境の科学賞で授賞式 東京顕微鏡院」
  • 『水道産業新聞』(平成29年1月16日発行)
    ・「名大の加藤教授が受賞 遠山椿吉記念 食と環境の科学賞 井戸水のヒ素吸着技術で」
  • 『食品と科学』(平成29年1月下旬発行)
    「食品工場におけるO157対策について」伊藤武理事
  • みなと新聞』(平成29年1月16日発行)
    「3月まで高い発生!わかりやすく対策解説」
    ※東京顕微鏡院発行の小冊子『ノロウイルス食中毒 予防と対策』のプレゼント企画
  • 『月刊HACCP』(平成29年1月1日発行)
    ・「東京顕微鏡院が遠山椿吉賞の受賞者決定」
    ※「遠山椿吉記念 第5回 食と環境の科学賞」の受賞者および研究内容の紹介
    ・「第36回定例講演会 ATP・迅速検査研究会」
    ※伊藤武理事が会長を務める「ATP・迅速検査研究会」第36回講演会の告知
  • 『日本農業新聞』(平成28年12月27日発行)
    ・「ノロウイルス 全国で猛威 手洗い徹底して予防」
    ※手洗いなど予防法について伊藤武理事がコメント
  • ヘルシスト』(Vol.240 平成28年11月10発行)
    「栄養とは何か―新たな可能性を模索する栄養学」
    ※平成29年2月15日(水)開催の健康セミナー「栄養データから読む生活習慣病予防~明日から役立つ実践講座」の講師、佐々木敏先生 (東京大学大学院 医学系研究科 公共健康医学専攻 疫学保健学講座 社会予防疫学分野 教授) の記事
  • TBSテレビ『Nスタ ニュースワイド』(平成28年11月1日15:50放送)
    「集団食中毒 子どもが入院 冷凍メンチカツからO157」
    ※伊藤武理事が出演しO157の特徴や予防法などについてコメント、O157の動画を提供
  • 日本食品微生物学会雑誌』(平成28年9月30日発行)
    短報「全国の市販鶏肉および食鳥処理場で採取した鶏肉からのCampylobacter jejuniとC.coliの分離と薬剤耐性状況」
    ※森哲也専門係長、市川希美、岸野かなえ、和田真太郎専門係長、鄒碧珍専門科長、難波豊彦部長、伊藤武理事の研究
    「坂井千三 先生を偲んで」
    ※伊藤武理事の寄稿
  • 『毎日新聞』(平成28年10月6日夕刊)
    どうすれば安全安心「バーベキューでの『落とし穴』生肉に食中毒リスク」
    コメント:伊藤武理事
  • 日本テレビ『ZIP!』(平成28年9月26日放送)
    ハテナビ「コンビニ弁当のカロリー コレって誰がどうやってるの?」
    出演:朝倉敬行部長
  • テレビ朝日『グッドモーニング』(平成28年9月27日放送)
    明快!まとめるパネル「牛、豚に続き鶏も?生で食べられなくなる?」
    コメント:伊藤武理事
  • 10月12日(水)開催の健康セミナー「働きざかりから始める、女性の介護予防と健康寿命を延ばすポイント」告知記事
    『日本経済新聞』(10月1日発行)
    『朝日新聞』(10月4日発行)
    『東京新聞』(9月13日発行)
    『定年時代』(9月上旬号)
  • 『パン製造工場における 食中毒の予防と対策』(平成28年8月 (一財)日本パン技術研究所 発行)
    ※伊藤武理事が食中毒菌の特徴から過去の発生状況、衛生対策まで解説
  • 食と健康』(平成28年8月1日発行)
    ・「食肉と食中毒」
    ※伊藤武理事、森哲也専門係長、和田真太郎専門係長が、食品取扱業者向けの食中毒予防対策を解説
  • TBS系全国ネット『健康カプセル!ゲンキの時間』CBC発(平成28年6月19日(日) 午前7:00~7:30)
    第211回 夏のトラブル」 MC:三宅裕司、渡辺満里奈、英玲奈 ゲンキリサーチャー:ザ・たっち
    ※伊藤武理事が食中毒菌の専門家としてバーベキュー場を訪れ、実験を通して夏場の食材管理方法、菌を付着させない肉の焼き方など、食中毒予防法を解説
  • みなと新聞』(平成28年6月7日発行)
    ・「“機能性”リスクと課題探る 東京顕微鏡院がセミナー」
    ※5月31日開催「第90回 食と環境のセミナー」のレポート記事
  • 『月刊HACCP』(平成28年6月1日発行)
    ・「HACCP関連の研修・講習会 東京顕微鏡院」
    ※食と環境の科学センター主催の勉強会・研修会・セミナーを紹介
    SEMINAR「食品安全で考慮すべき微生物問題と現場対策」~水産食品を例に~ [PDF]
    ※ATP・迅速検査研究会の第34回定例講演会(平成28年2月17日開催)における伊藤武 同会会長(東京顕微鏡院 理事)の講演要旨
  • 世界の菓子PCG』(平成28年5月1日発行)
    ・「食品衛生を考える」伊藤武理事、難波豊彦部長、清水基雅専門係長、向江環樹主任
    ※加工食品の期限設定について東京顕微鏡院が行っている検査、衛生管理の手法等を紹介
  • 5月31日(火)開催 第90回 食と環境のセミナー「今求められる食品の機能成分の開発と今後の課題」の告知
    『みなと新聞』(5月13日発行)
    『月刊HACCP』(5月1日発行)
    『ジャパンフードサイエンス』(4月5日発行)
  • 東京顕微鏡院 発行冊子「食品業界に潜む法律問題と危機管理~食の信頼、企業の信頼を守るために~」の紹介記事
    ※平成27年11月25日(水)、浜離宮朝日ホールにおいて開催した第88回 食と環境のセミナーの講演録
    『みなと新聞』(5月11日発行)
    『月刊HACCP』(5月1日発行)
    FAMICメールマガジン 第628号』(4月20日発行)
  • 月刊フードケミカル』 (平成28年4月1日発行)
    ・食品検査の迅速・簡便化技術―解説と検査キット一覧 第15回「カンピロバクターの検査手法~標準法と迅速法~」
    ※伊藤武理事と和田真太郎担当係長による解説
  • 「遠山椿吉記念 第5回 食と環境の科学賞」募集の告知
    『みなと新聞』(4月6日発行)
    『ジャパンフードサイエンス』(4月5日発行)
    『肉牛ジャーナル』(4月1日発行)
    『月刊HACCP』(4月1日発行)
    『Modern Media』(3月発行)
    『におい・かおり環境学会誌』(2月発行)

2015年度

  • 『研究授業方式による衛生管理研究会の実施記録』(平成28年3月20日発行)
    ・有識者による指導助言「学校給食の衛生管理で注意すべき問題点」東京顕微鏡院 理事 伊藤武
  • 『ダイヤモンド・ドラッグストア』(平成28年3月15日発行)
    ・家庭での食中毒予防に加熱調理と手洗いの習慣を
    ※伊藤武理事のコメントを紹介
  • 月刊フードケミカル』(平成28年2月1日発行)
    ・食品検査の迅速・簡便化技術 ― 解説と検査キット一覧 第13回「腸管出血性大腸菌の検査手法~標準法と迅速法」
    ※伊藤武理事、和田真太郎技術専門係長による解説
  • MEDICAMENT NEWS』(平成28年1月25日発行)
    ・レポート「小児期/若年期/壮年期/高齢期それぞれの生活習慣病対策を考える」
    2015年10月28日開催の健康セミナー、シリーズ「生活習慣病の一次予防を考える~超高齢社会を見据えて~ 第1回」のレポート記事
  • 2016年3月2日(水)開催予定の健康セミナー、シリーズ「元気に働き、人生を楽しむ女性の健康講座 第4回
    正しい知識を正しく知ろう! 乳がんの最新情報と社会生活の関わり」の告知
    『読売新聞』(1月26日発行)シティライフ
    『東京新聞 暮らすめいと』(1月末日発行)イベントスポット 今、気になる「乳がん」
  • 1月21日(木)開催講座「ノロウイルス対策・感染拡大防止について 講師:伊藤武理事」告知
    目黒区HP イベント情報
    『めぐろ区報』(平成27年12月25日発行)情報ボックス 講演 講習
  • ビルと環境』(平成27年12月1日発行)
    ・詳しく解説 応用技術「ATP(アデノシン三リン酸)測定法」 ※伊藤武理事による解説
  • 『定年時代』(平成27年12月7日発行)
    ※東京顕微鏡院の小冊子「働きざかりから始める、人生80年時代の健康づくり」(17)(18)のプレゼント企画
  • 『食の安全と微生物検査 研修会抄録特集号』(Vol.5 No3 2015)
    NPO法人 食の安全を確保するための微生物検査協議会
    ・「米国におけるキュウリによるサルモネラ食中毒」 ※伊藤武理事の書き下ろし記事
  • 絵でわかる食中毒の知識』(平成27年11月25日)
    ※伊藤武理事、西島基弘学術顧問の共著
  • 『都政新報』(平成27年11月20日発行)
    12月2日(水)開催予定の健康セミナー「これからの職場のメンタルヘルス対策~ストレスチェック制度を追い風に」の告知記事
  • 『教育新聞』(平成27年11月16日)
    ・「学校現場で必要な予防とは」
    ※伊藤武理事による、学校におけるノロイウルス感染対策
  • 東京顕微鏡院の食品業従事者向け新刊冊子「よくわかる『新』食品表示法の基本理念」池戸重信ら著 の紹介
    『日本養殖新聞』(12月25日発行)
    『製菓製パン』(12月5日発行)製菓実験社
    『水産経済新聞』(12月1日発行)
    『月刊HACCP』(12月1日発行)
    『食肉速報』(11月13日発行)
    『日本農業新聞』(11月10日発行)
    『みなと新聞』(11月5日発行)
    『パンニュース』(11月5日発行)
    『月刊HACCP』(11月1日発行)
  • 『Medical Tribune』(平成27年9月17日号)
    ・感染症プライマリケア どうアプローチするか
    「ウエルシュ菌食中毒の特徴と対策」伊藤武理事
  • フードシステムソリューション(F-SYS)聴講案内メール(平成27年9月16日)
    ・「集団給食施設における衛生管理」
    ※伊藤武理事の講演告知(9月30日(水) @フードシステムソリューション(F-SYS))
  • 第88回 食と環境のセミナー 食品企業法務・危機管理 特別セミナー「食品業界に潜む法律問題と危機管理
    ~食の信頼、企業の信頼を守るために」(11月25日)の開催告知
    『月刊HACCP』(10月号)
    『FAMICメールマガジン』(9月16日号)
  • 『東京新聞 暮らすめいと』(平成27年8月号)
    ※東京顕微鏡院の小冊子「働きざかりから始める、人生80年時代の健康づくり」(16)(17)セットのプレゼント企画
  • 月刊フードケミカル』(平成27年7月1日発行)
    ・スポットライト「勉強会でHACCPの意義を再認識,導入を進める東京顕微鏡院」
    ※平成27年6月1~2日に開催された第3回「初心者のためのHACCP勉強会」の紹介記事
  • 『教育新聞』(平成27年6月29日掲載)
    ・「衛生管理面から見た安心安全な学校給食実現への課題」
    ※学校給食関係者の座談会に伊藤武理事が参加
  • 『東京歯科大学同窓会会報』第400号(平成27年6月25日発行)
    同窓会創立120周年記念特集「血脇イズムへの誘い」
    ※同大学創立者 血脇守之助と東京顕微鏡院創立者 遠山椿吉とのかかわり、明治29年当時の東京顕微鏡院の様子が紹介されました
  • 『食と健康』(平成27年6月4日掲載)
    ・「病原菌を知る!予防を実践!夏の食中毒にご用心」
    ※伊藤武名誉所長と和田真太郎技術専門係長による、夏の食中毒対策
  • 『月刊HACCP』(平成27年6月1日)
    ・「遠山椿吉記念 第4回 食と環境の科学賞」講演録
     Real-time on-siteモニタリングによる生活環境における衛生微生物学的安全の確保
    ※「遠山椿吉記念 第4回 食と環境の科学賞 奨励賞」受賞、山口進康先生の受賞記念講演録
  • 食と環境の科学センターにおける研修会、セミナーの開催告知
    『みなと新聞』(6月4日)
    『月刊HACCP』(6月1日)
  • みなと新聞』(平成27年4月27日)
    ・「予定の2倍400人余参加 東京顕微鏡院セミナー 食品表示法 関心の高さ示す」
    ※4月21日(火)開催「第87回 食と環境のセミナー」紹介記事
  • フジテレビ『みんなのニュース』(平成27年4月3日 15:50~18:57放送)
  • TBSテレビ『Nスタ』(平成27年4月3日 15:53~19:00放送)
    「北海道のカンピロバクター菌感染者死亡」に関し、伊藤武名誉所長がコメント
    (食中毒菌カンピロバクターの特徴や感染時の症状、対策など)
  • 4月21日(火)開催「第87回 食と環境のセミナー」の告知記事
    『みなと新聞』(4月6日発行)
    『月刊HACCP』(4月1日発行)
    『FAMICメールマガジン』(3月4日発行)

2014年度

  • 『病院新聞』(平成27年3月19日発行)
    ・「遠山椿吉記念 健康予防医療賞を募集 副賞は100万円」
  • 『ジャパンフードサイエンス』(平成27年3月5日発行)
    ・業界の動き「遠山椿吉記念 第4回 食と環境の科学賞を授与」
    ・この人と語る30分「衛生微生物学的安全の確保に向けて」
    ※「遠山椿吉記念 第4回 食と環境の科学賞 奨励賞」受賞 山口進康先生の紹介
  • 『健康づくり』(平成27年3月1日発行)
    ・特集:データヘルス計画でめざす医療費適正化
    「長期的効果をねらった保健事業モデルの構築が重要」
    ※「遠山椿吉記念 第3回 健康予防医療賞」受賞、岡山明先生へのインタビュー
  • 3月4日(水)開催の健康セミナー「元気に働き、人生を楽しむ女性の健康講座 第3回」の告知記事
    『東京新聞 暮らすめいと』(3月発行)
    『読売新聞』(2月17日発行)
    『朝日新聞』(2月10日発行)
    『日本栄養士会雑誌』(2月1日発行)
  • 『みなと新聞』(平成27年2月20日発行)
    「遠山椿吉記念 食と環境の科学賞 大気汚染研究で新田氏」
    ※2月17日(火)開催、遠山椿吉賞授賞式の模様を紹介
  • 『東京新聞』(平成27年 2月20日発行)
    東京顕微鏡院の小冊子「働きざかりから始める、人生80年時代の健康づくり」(15)(16)のプレゼント企画
  • 『すこやか』(平成27年 春号)
    ・春に気をつけたいこの症状「食中毒を防ぐ!3つの大原則と6つのポイント」
    ※監修:伊藤武理事
  • 『日本農業新聞』(平成27年1月23日発行)
    1月29~30日開催、「初心者のためのHACC勉強会」の告知記事
  • 『みなと新聞』(平成27年1月14日発行)
    2月17日(火)開催「遠山椿吉記念 第4回 食と環境の科学賞」授賞式の告知および受賞者の紹介記事
     
  • 『鶏卵肉情報』(平成26年12月10日発行)
    「遠山椿吉記念 食と環境の科学賞」の受賞者発表
    ~国立環境研究所 新田裕史氏、大阪大学大学院 山口進康氏を選考~
  • 『福島民報』(平成26年12月10日付)
    ・「被災地企業 経営力強化の道探る 南相馬で復興マッチング」
  • 『福島民友』(平成26年12月10日付)
    ・「被災地企業と連携探る 南相馬で「結の場」
    ※東京顕微鏡院が参加した福島県南相馬市の「地域振興マッチング『結(ゆい)の場』についての記事
  • TBS駆け込みドクターVol.2』(平成26年12月31日発行)
    ・番組アーカイブス「日常に潜む食中毒の危険」
    特に恐ろしい5つの食中毒ファイル サルモネラ菌、O157、カンピロバクター、黄色ブドウ球菌、腸管ビブリオ 
    ※監修・画像提供:伊藤武理事
  • 『財界』(平成26年11月18日号)
    ・シリーズ 母の教え「父と母から教えられた『禅』。禅が私の人生の支えです」
    ※山田匡通理事長インタビュー
  • 『月刊HACCP』(平成26年12月1日発行)
    畜産物が関与する食中毒原因菌の制御 ~サルモネラ、腸管出血性大腸菌、カンピロバクターによる食中毒予防のために~ [PDF]
    ※2014年10月2日(木)「ATP・迅速検査研究会」における伊藤武理事の講演録 (P44~54)
  • 『月刊HACCP』(平成26年12月1日発行)
    ・「遠山椿吉記念 食と環境の科学賞」の授賞者を発表
    ~国立環境研究所 新田裕史氏、大阪大学大学院 山口進康氏を選考~
  • 12月8日(月)開催の健康セミナー「働き世代から始める、禁煙とCOPD対策」の告知記事
    『読売新聞』(11月25日号)
    『読売新聞』(11月14日号)
    『定年時代』(11月下旬号:8月18日発行:株式会社新聞編集センター)
  • 雑学読本 NHKためしてガッテン18』(平成26年11月25日号)
    ・「こんなのあり!? 食中毒 信じられない新常識」加熱しても生き残る菌が!? カレーの落とし穴
    ※P146~147監修:伊藤武理事
  • 『安全と健康』(平成26年10月1日発行)
    「事業場の安全衛生活動を推進する人材づくりの方向性」
    ※10月29日(水)開催「みんなで“頑張れる”ための『心の基礎体力を高めるメンタルヘルスセミナー』」の総合司会を務める 森 晃爾先生(産業衛生大学)が寄稿
  • 10月17日(金)開催「第86回 食と環境のセミナー」の告知記事
    『月刊HACCP』(10月1日発行)
    『みなと新聞』(9月24日発行)
    『鶏卵肉情報』(9月10日発行)
  • 『みなと新聞』(9月22日発行)
    10月9日(木)開催「平成26年度 食中毒観察セミナー」の告知記事
  • 『みなと新聞』(9月9日発行)
    9月26日(火)開催「食品のカビ観察セミナー」の告知記事
  • 『病院新聞』(平成26年9月11日発行)
    病院給食の危機管理「最新の食中毒情報とノロウイルス対策」
    ※伊藤武理事へのインタビュー記事
     当財団 食中毒対策セミナーの告知(従業員対策など解説)
  • 『FAMICメールマガジン』第549号(平成26年9月10日発行)
    トピックス「食品等の検査」に「実際に起こった食物アレルギー事例」が掲載されました
    /columns/food/2014/
    ※食品理化学検査部 渡部健二朗専門科長の書き下ろし記事
  • 『FAMICメールマガジン』(平成26年8月20日発行)
    トピックス「腸管系病原菌の検索」に「サルモネラ属菌による健康保菌者の問題」が掲載されました
    /columns/pathogen/1995/
    ※微生物検査部 柿澤広美専門科長の書き下ろし記事
  • TBS系『健康カプセル!ゲンキの時間』CBC制作(2014年8月31日(日) 午前7:00~7:30)
    第121回 ~これからが危ない!~ 食中毒の秋」※伊藤武理事が出演
  • 9月16日(火)開催の健康セミナー「働き世代から始める、健康長寿に向けた食とからだづくり~老化予防とメタボ予防の視点から~」の告知記事
    『日本経済新聞』(8月21日号)
    『読売新聞』(8月19日号)
    『定年時代』(8月下旬号:8月18日発行:株式会社新聞編集センター)
    『朝日マリオン・コム』(Web掲載)
    『朝日新聞』夕刊(8月8日号)
  • 『FAMICメールマガジン』(平成26年7月9日発行)
    ・トピックス「食品等の検査」に「気を付けよう 怖いフグ毒による中毒」が掲載されました
    /columns/food/2016/
    ※中里光男部長の書き下ろし記事
  • 『NHKためしてガッテン』(平成26年6月16日発行:主婦と生活社)
    「予防策に隠された意外な落とし穴 「加熱処理」は万能ではない!?」
    伊藤 武理事が食中毒菌「ウェルシュ菌」とその対策について解説
  • 『FAMICメールマガジン』(平成26年6月4日発行)
    「牛における腸管出血性大腸菌O157保菌について」
    /columns/pathogen/1994/
    ※和田 真太郎担当係長の書き下ろし記事
  • 『報道STATION SUNDAY』(平成26年6月8日午前10:00~11:45放送)長梅雨・食中毒に注意
    ・伊藤武理事がVTRで出演し、一般家庭における食中毒対策について解説
  • 『鶏卵肉情報』(平成26年5月25日発行)
    ・「食品微生物検査 技術研修会 6月24~26日、東京顕微鏡院」
    ・「食中毒菌観察セミナー 7月2日、東京顕微鏡院」
  • 『日刊ゲンダイ』(2014年5月13日発行)
    ・伊藤武理事による、夏に向けた食中毒対策
  • 水産振興』557号(2014年5月)
    「水産食品の微生物学的安全性確保と微生物による食中毒」
    伊藤武理事、食品微生物検査部 難波豊彦部長 が寄稿
  • 「遠山椿吉記念 第4回 食と環境の科学賞」募集の告知
    『養豚情報』(5月1日発行)
    『Modern Media』(4月発行)
  • 日本べんとう振興協会「NBK NEWS」(平成26年4月発行)
    「ノロウイルス対策と食品従事者」
    伊藤武理事が、ノロウイルス食中毒の発生リスクと対策についてコメント

2013年度

  • 「鶏卵肉情報」(平成26年3月25日発売)
    「着実な減少傾向示すサルモネラ食中毒 望まれる“もうひと押し”のSE対策 小規模農場の衛生管理などに課題」
    伊藤武理事が食中毒菌「サルモネラSE」の発生動向と対策を解説(全7ページ)
  • 復興庁HP「地域復興マッチング『結の場』
    被災地域の企業が抱えている課題を解決するため、大手企業等の経営資源を被災地域の企業と効果的につなぐ対話の場として設けられました。
    東京顕微鏡院は、復興庁 宮城復興局と気仙沼商工会議所の主催する第2回『結の場』に公益事業として参加。営業開発部、食品安全サポート部が協働し、水産加工業者の食品安全衛生の相談や工程管理についての無償講習を行いました。
    第2回@気仙沼 平成25年2月13日(水)
    第2回@気仙沼の事業成果報告(最終報告)(平成26年2月21日)では東京顕微鏡院の人材育成支援が掲載されました。
    第3回@南三陸 平成25年11月7日(木)
    第5回@宮古  平成26年1月29日(水)
  • NHK Eテレ『Rの法則』(初回放送:平成26年2月3日(月)18:55~19:25 / 再放送:2月4日(火)0:00~0:30)
    ・「10代が気になった1月のニュース」
    伊藤武理事がノロウイルスの基本的な知識や感染の予防法などを解説
     
  • 『日刊ゲンダイ』(平成25年11月27日号)
    ・もっと元気になる!サラリーマン新健康ワイド
    「あなたのノロウイルス対策は大間違いだぞ」で伊藤武理事がコメント
  • 12月10日(火)開催の健康セミナー「働き世代に潜む“サイレントキラー”、高血圧対策!」の告知記事
    『朝日新聞』(11月26日号)
    『東京新聞』(11月12日号)
  • 小冊子「食品と環境」衛生講座シリーズ①『ノロウイルス食中毒 予防と対策』の紹介と読者プレゼント企画
    『食品工業』(12月15日号)
    『水産新聞』(10月28日号)
    『みなと新聞』(10月9日号)
  • 10月24日(木)開催の第84回 食と環境のセミナーの告知記事
    『食品工業』(10月30日号)
    『みなと新聞』(10月8日号)
    『月刊HACCP』(10月号)
  • 『東京新聞 暮らすめいと』(平成25年10月号)
    ・「働きざかりから始める、人生80年時代の健康づくり」
    東京顕微鏡院の新刊小冊子2冊を紹介
    (13) 働き世代から始めるロコモ対策 ―いつまでも自分の足で歩くために―  
    (14) 時間栄養学による生活習慣病の予防
  • 豊海研究所における平成25年度「食中毒観察セミナー」、「食品微生物検査 技術研修会」の告知記事
    『ジャパンフードサイエンス』(9月号)
    『食品工業』(9月30日号)
    『食品産業しんぶん』(8月29日号)
  • 9月4日(水)開催の健康セミナー「働き世代から始める、健康寿命を延ばす口腔ケア」の告知記事
    『定年時代』(8月下旬号)
    『日本栄養士会雑誌』(8月号)
    『週刊エコノミスト』(8月27日号)
    『日本経済新聞』夕刊(8月22日号)
    『東京新聞』(8月21日号)
    『読売新聞』夕刊(8月13日号)
    『東京新聞』(8月6日号)
    『読売新聞』(8月1日号)
  • 3分クッキング』(平成25年8月号)
    ・「今日から始める健康生活 第17回 細菌性食中毒」
    ※伊藤武理事による細菌性食中毒対策
  • 『NHKウイークリーステラ』(平成25年7月20~26日号)
    ・こんなのアリ!? 食中毒 信じられない新常識!
     加熱したのに食中毒に!その原因とは… ウェルシュ菌の繁殖を防ぐには?
    ※2013年6月12日放送『ためしてガッテン』の内容
    伊藤武理事がコメント、東京顕微鏡院が食中毒菌写真を提供
  • みなと新聞』(平成25年6月27日号・6月28日号)
    ・東京顕微鏡院 伊藤武理事に聞く〈上〉輸入食品に重き置き検査・〈下〉重要さ増すHACCP
    ※科学センターの取り組みについての伊藤武理事インタビュー
  • 食品衛生と畜産情報サイト (現 ATP・迅速検査研究会HP)
    ・9月19日(木) 第29回講演会の告知
    ※伊藤武理事および、「遠山椿吉記念 第3回 食と環境の科学賞」を受賞した麻布大学教授の小西良子先生が講演
  • 『月刊HACCP』(平成25年7月号)
    ・「遠山椿吉記念 第3回 食と環境の科学賞」講演録
    「マイコトキシンの毒性発現機序ならびに健康リスク評価に関する研究」小西良子先生
  • 7月3日(水)、豊海研究所4Fにて開催の技術セミナーについて告知
    『食品工業』(7月15日号)
    『月刊HACCP』(7月号)
  • 『ためしてガッテン』(平成25年6月12日 NHK総合 20:00~20:43放送)
    ・こんなのアリ!? 食中毒 信じられない新常識!
    ※伊藤武理事がVTRで出演、科学センターが食中毒菌(ウェルシュ菌)写真を提供
  • 心臓財団 季報』211号(平成25年6月10日)
    ・第28回 日本心臓財団 予防賞 
    ※平成23年度「遠山椿吉記念 第2回 健康予防医療賞」の特別記念賞を受賞した「久山町研究グループ」の代表、清原裕先生が受賞
  • 室内環境』第16巻 第1号(平成25年6月)
    ・研究室紹介「(一財)東京顕微鏡院 食と環境の科学センター 環境検査部
     室内空気環境検査―学校環境衛生とかかわった20年の歩み」箭内慎吾部長

2012年度以前

  • 水産振興』542号 (平成25年2月)
    「水産食品の安全確保のために —登録検査機関の関わり—」東京顕微鏡院 食と環境の科学センター
  • 小児科臨床』増刊号 (平成24年7月)
    ・「小児の中毒 Ⅱ.各論:食中毒」伊藤武理事、森哲也主任、和田真太郎主任
    ※小児に頻発している、微生物が原因の食中毒について解説
  • 食の安全と微生物検査』第2巻 第1号 
    定期通信 第12号 (平成24年4月)
    腸管出血性大腸菌O157およびNonO157による健康被害」伊藤武理事の講演の聴講録
  • 食の安全と微生物検査』第1巻 第1号「創刊号」(平成23年秋)
    特集:平成23年度研修会 抄録集
    テーマ “生食用食肉をめぐる微生物危害とその防止
    腸管出血性大腸菌、サルモネラ属菌と微生物基準としてのEnterobacteriaceae”
    「研修1) 腸管出血性大腸菌O157およびNonO157による健康被害」抄録 伊藤武理事
  • 『週刊朝日』(平成23年8月12日号)
    ・「家庭版 食中毒を防ぐ6つのカギ」伊藤武理事
  • 『鶏卵肉情報』(平成23年6月25日号)
    ・「ifia JAPAN 2011」における東京顕微鏡院の出展について紹介
  • 室内環境学会
    ・「遠山椿吉記念 第2回 健康予防医療賞」の紹介と4月1日公募開始の告知
  • 『朝日新聞』(平成23年5月21日夕刊)
    ・生食用肉衛生基準の順守に関する調査結果について、伊藤武理事がコメント
  • 『鶏卵肉情報』(平成23年5月10日号)
    ・5月17日(火)開催の「第79回 食と環境のセミナー」の告知
  • 『食品工業』(平成23年5月30日号)
    ・「遠山椿吉記念 第2回 食と環境の科学賞」授賞式のレポート、「遠山椿吉記念 第2回 健康予防医療賞」募集
  • 『月刊HACCP』(平成23年5月号)
    ・「乳酸処理による食鳥と体のカンピロバクター除菌効果の検討」
    東京顕微鏡院 調査研究室 伊藤武担当理事、和田真太郎主任、森哲也主任
  • 『鶏卵肉情報』(平成23年4月25日号)
    ・「乳酸処理による食鳥と体のカンピロバクター除菌効果の検討」
    東京顕微鏡院 調査研究室 伊藤武担当理事、和田真太郎主任、森哲也主任
  • 室内微生物汚染 ダニ・カビ完全対策』(平成19年12月)
    第3章「ダニ・カビ対策の実際」-3.5.9 寝具対策 / 第5章「カビのはなし」
    ※東京顕微鏡院 信頼性保証室 角野政弥主査が寄稿
  • 健康の天才たち』(平成19年10月)
    第2章「水道水・一億人に安全給水した男」
    – 野口英世の発見を支えた顕微鏡 / 衛生を生涯のテーマに / 定期検査が東京の水を守る / 水質管理を全国へ 
    ※東京顕微鏡院の創立者であり、細菌学者、医学博士である遠山椿吉の歩みが紹介されました
お電話でのお問い合わせ